オスズメバチは2004年に、中国から輸入された鉢植え植物に紛れ込んで、フランスに上陸。その後ヨーロッパで、生息地域を拡大していった。そしてオオスズメバチはセイヨウミツバチを次から次へと襲っており、現在セイヨウミツバチの数は激減しているという。

悲しくもこれが自然の掟! 30匹のオオスズメバチが3万匹のミツバチを全滅させていく映像が凄まじい – ロケットニュース24(β) (via klaftwerk)

(´ω`)これはもうニホンミツバチも輸出して、「高温カミカゼアタック」してもらうしかない・・

(via highlandvalley)

(barmarocから)